逆流性食道炎
夏の疲れ

今年の夏は、旅行や外食の機会が増え、体重が3圓眩加しました。
10月に入り、胃の調子が思わしくない。症状は、食事をした後に頻繁に胸やけが起こったり、ゲップが出たりする、夜は寝床に入ると胃がムカつき寝付かれず、寝不足と食欲不振に悩まされていました。市販の胃薬を服用するが一向に良くならない。翌朝、かかりつけ医で受診「逆流性食道炎」と診断され、胃酸の分泌を抑える薬(ランソプラゾールOD錠30mg)を処方、夕食後の服用で胸やけもおさまり、ぐっすり熟睡することが出来ました。

しかし、薬の影響か下痢が止まらず食欲もない、2週間で体重が激減(5圈法
夏の疲れが出てきたのかなあ〜

※逆流性食道炎の再発防止
 眠るときは、腹部から上を高くする。
 前かがみの姿勢を避け、背筋を伸ばす。
 お腹を締め付けないようにする。
 過度のアルコールや炭酸をとらない。
 食事は腹八分目で、よく噛んで食べる。
社員旅行2016
上高地と乗鞍の紅葉、信州の秘湯「白骨温泉」
10月7日(金曜日)〜8日(土曜日)。例年の社員旅行は、11月中旬頃に行っていましたが、今年は1ヶ月旅行を早めて、信州の紅葉ツアーを企画いたしました。

社員旅行2016

8:30出発、名神高速道路⇒東海北陸自動車道⇒上高地沢渡駐車場・シャトルバス乗車⇒「大正池」バス停下車⇒河童橋まで約1時間のハイキング⇒上高地バスセンターから⇒上高地沢渡駐車場⇒白骨温泉「新宅旅館」17:00チェックイン。 翌日雨のため、乗鞍岳ハイキングを中止⇒お土産・買い物ツアーに変更⇒郡上八幡「魚寅」昼食後、帰路につく。

※夏が暑かったせいか、紅葉の見頃には早く、また台風の影響もあって葉がたくさん落ちていました。

秋の上高地

上高地は、長野県松本市にある標高約1,500mの山岳景勝地です。中部山岳国立公園の一部として、国の文化財(特別名勝・特別天然記念物)に指定されています。 清らかな梓川に架かる河童橋から望む山々の雄姿、大正池や明神池、徳沢など、山と緑と水の風景が織りなす上高地。「神の降り立つ地(神降地)」とも称される日本屈指の山岳景勝地として、年間150万人もの人々が訪れ賑わいをみせています。

※上高地では、環境保護のためにマイカーの乗入が規制されています。

[ 旅と散策2016年10月7日〜8日 秋の上高地と白骨温泉 ]

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