霧ヶ峰八島ヶ原湿原の高山植物
旅行2日目の旅程。早朝に宿を出発して、上諏訪から霧ヶ峰高原に向かう。標高1700mの高原は、日差しは強いが気温は20℃。走行中窓を開けると車内は涼しい。霧ヶ峰高原と八島ヶ原湿原を散策し、国道142号線の中山道「和田宿」を通り、島崎藤村ゆかりの地、小諸城跡・懐古園を訪ねる。

草原に咲くマツムシソウ

車山から鷲ヶ峰にかけて、ゆるやかな起伏が続く霧ヶ峰高原には、800種類の高山植物が自生しています。レンゲツツジ(開花6月頃)やニッコウキスゲ(開花7月頃)、マツムシソウなど、季節の高山植物が緑の草原を色とりどりに染め上げます。ニッコウキスゲは咲き終わり、秋の高原を代表するマツムシソウが、高原に松虫が鳴く頃に見頃を迎えます。青味がかった淡紫色の楚々とした可憐な花です。霧ヶ峰自然保護センターでは、鹿の被害に電気柵が設置されていました。

[ 旅と散策2011年8月12日 霧ヶ峰八島ヶ原湿原 ]
夏の諏訪湖で花火と温泉
諏訪湖は標高(760m)が高いため朝晩は涼しく過ごしやすい温泉地です。また諏訪湖周辺は、豊かな自然環境に恵まれ、足を伸ばせば霧ヶ峰、八島ヶ原湿原、八ヶ岳など立ち寄りスポットも多い。

湖畔に湧き出る「上諏訪温泉」

夏の上諏訪温泉(諏訪湖)では、一ヶ月以上にわたり連日連夜花火が上がります。諏訪湖を囲む山々が音響反射板となり、音は全方向から諏訪全体を包み込みます。湖面から打ち上がる色とりどりの光と共に迫力満点です。
 
上諏訪温泉は300ヶ所もの湧出口から1日15.000キロリットルもの温泉が湧き出る湯の街です。大正ロマン漂う日本最古の温泉保養施設片倉館の千人風呂、50m吹き上がる日本一の間欠泉を浴びながら入浴できる温泉露天風呂、JR上諏訪駅構内に登場した足湯、諏訪湖を眺めながら浸れる足湯など町中に温泉が溢れています。泉質はやや熱めの単純泉。

[ 旅と散策2011年8月11日 上諏訪温泉 ]
涼しい、信州へ
8月11日(木)〜13日(土)。連日猛暑日の続く盆休み、涼を求めて信州に行ってきました。大自然と温泉、日本100名城など、パワーをいっぱいチャージしてきました。

信濃國一ノ宮・諏訪大社二社四宮めぐり

お諏訪様と呼ばれる諏訪神社の総本社です。古事記にも記載される日本最古の神社の一つです。諏訪湖を挟み上社と下社があり、上社本宮(諏訪市)・上社前宮(茅野市)、下社秋宮下社春宮(共に下諏訪町)に分かれ二社四宮が鎮座しています。上社は建御名方神を祭神とし、古くは風の神、水の神、農耕・狩猟の神として信仰を集めていました。

中世以降は東国第一の軍神として崇拝され、名将たちが全国各地に分霊を持ち帰ったとされています。そのため全国に1万余りの御分社が祀られています。諏訪造りと呼ばれる本殿をもたない建築様式で、社殿と神宝は国の重要文化財に、社叢は県の天然記念物に指定されています。

七年に一度の天下の大祭「御柱祭」
七年に一度十二支の寅と申の年に執り行なわれる、諏訪大社最大の祭りです。長野県の無形民俗文化財に指定されています。天下の大祭のひとつといわれ、次回は2016年の予定です。
長さ17m、直径1m、重さ13トンの、モミの巨木16本を、車もコロも使わず人力のみで引きずり運ぶ、原始的な行事です。丸太の上に人が乗ったまま、急坂を落としたり、川の中を渡ったり、怪我人が出ないのが不思議と言われる程、荒々しく勇壮な行事として有名です。

[ 旅と散策2011年8月11日 諏訪大社二社四宮めぐり ]
琵琶湖の蓮群生地
古代の大賀ハス
7月29日(金曜日)晴れ。早朝、名神栗東IC下車して30分。琵琶湖の烏丸半島周辺の入り江、約13haに50万本の蓮が群生する蓮の花畑です。毎年盛夏の頃に、淡いピンク色の花が一面に咲き乱れる光景はまさに壮観で目を楽しませてくれます。
※「草津市立水生植物公園みずの森」が隣接する。

草津市立水生植物公園みずの森

琵琶湖に面した風光明媚な場所にあり、季節ごとに移り変わる風景を楽しむことができる水生植物園です。初夏には日本最多の140種類以上のスイレンのコレクションが見られます。夏から秋にかけて花影の池では水生植物が多数見られ、丘の上の花園では、ガーデニングのヒントになる珍しい草花も咲き乱れています。
「入園料大人:300円・駐車無料」

住所:滋賀県草津市下物町1091番地 TEL:077-568-2332 
[ 四季の草花2011年7月29日 琵琶湖の蓮群生地と水生植物公園みずの森 ]
灯高日本一の余部埼灯台
秋雨前線の影響で雨降りが続き、ここ2.3日は気温も下がり、朝夕は幾分しのぎやすい気候になりました。おかげで快適な睡眠がとれています。

地元では「御崎灯台」

5月1日(日曜日)。山陰地方を旅行中、新温泉町(浜坂)から余部岬灯台に立ち寄った。地元の人に灯台の場所を尋ねると「御埼灯台(みさき)」と呼ぶそうです。標高284m、海洋灯台としては日本一高い所にあります。国道178号、餘部鉄橋の手前の脇道に入り、灯台の立つ伊笹岬の頂上まで曲がりくねった狭い海岸沿いの道を登っていきます。(車で約20分)菜の花と八重桜が咲き、桜街道と呼ばれています。

灯台周辺の広場からは、周囲の山々や眼下に広がる日本海の眺めは、香住海岸の代表的な景勝地となっています。灯台周辺は、駐車場も整備されています。

住所:兵庫県美方郡香美町香住区御崎 香住観光協会:0796-36-1234
[ 旅と散策2011年5月1日 余部埼灯台 ]
新しくなった餘部橋梁(余部鉄橋)
JR西日本、山陰本線の餘部橋梁は、2010年8月12日から新しい橋梁で運行が再開されました。旧余部鉄橋が撤去され、新たな橋梁は横に移動され架設が行われました。新しい橋梁は、透明なアクリル板の防風壁が付いたコンクリート製の橋梁に架け替えられました。

歴史的橋梁

旧余部鉄橋は、山陰本線の鎧⇔餘部間にある長さ310m、高さ41mの橋梁です。末広がり状の架台に橋げたを乗せた「トレッスル橋」として、1912年に赤い鉄橋が完成しました。日本最大規模のトレッスル橋を渡る電車の背景に、山や海も一緒に撮影できる場所として、鉄道ファンにも人気のスポットとなっています。鉄橋は、2010年8月でコンクリート製の橋梁に変わり、余部駅南側の展望所には「撮り鉄」と呼ばれる鉄道撮影の愛好家らが陣取り、余部新橋梁と車両の”競演”を収めようと、懸命にカメラのシャッターを切っていました。

余部鉄橋列車転落事故

1986年(昭和61年)12月28日午後1時24分余部鉄橋から、回送中のお座敷列車「みやび」の客車7両が折からの突風にあおられ、鉄橋より転落。真下にあったカニ缶詰加工工場を直撃し、工場で働いていた主婦ら5人と最後尾にいた列車車掌の計6人が死亡、他6人が重傷を負った。旧国鉄からJRに移行する過渡期に起こった事故で、風速25mを示す警報装置が作動していたにもかかわらず、規定通り列車を停止させなかった、人為ミスによるものと見られている。

餘部駅の住所:兵庫県美方郡香美町香住区余部字ナワテ 
[ 旅と散策2011年7月5日 餘部橋梁(余部鉄橋)]
青い空と赤瓦屋根にシーサー
我が家の守り神シーサーが玄関に鎮座

沖縄旅行でお土産に「我が家の守り神」シーサーを買ってきた。シーサーは沖縄方言で獅子のことを意味し、沖縄では家の守り神や魔除け福を呼ぶ縁起物として、屋根や門柱、玄関、床の間などにシーサーを据え付ける習慣があります。シーサーの起源は、エジプトのスフィンクス像であるという説があり、14〜15世紀にシルクロードから中国を経て、琉球(王朝)に伝えられたと考えられています。

シーサーは、正面から見て右が雄(口を開いているもの)左に雌(口を閉じているもの)。設置場所は、屋根に載せるのが主流ですが、門柱上であれば道路側に、玄関であれば外に向けて置くなど、福や災いなどがやってくる方角に向けて置くのが一般的です。

シーサーは、赤瓦の素材はクチャとよばれる黒土とやんばる(沖縄北部)に豊富にある赤土を配合して製作します。シーサーも素材は黒土と赤土が始まりですので、県内では赤焼のシーサーが最も多く、屋根と門柱に多く見られます。今から500年以上前に中国の獅子文化が沖縄に伝来し、守り神として鎮座してきたシーサーの歴史は素晴らしいです。
沖縄本土&八重山諸島で出会ったシーサーを紹介します。

[ 旅と散策2011年6月末  沖縄本土&八重山諸島のシーサー ]
猛暑に負けない逸品「ゴーヤ料理」
今年もゴーヤが大豊作
朝から蚊に刺されながらゴーヤを収穫しますが、収穫が多くて毎晩食卓にゴーヤ料理が上がります。朝はゴーヤジュースにはじまり、夕食はゴーヤチャンプルー、ゴーヤとシーチキンのサラダ、ビールの肴として最高のゴーヤチップスなど、ゴーヤの爽やかな苦味とビタミンCタップリの料理を紹介致します。

ゴーヤチャンプルーの作り方
 
材料は、ゴーヤ、豚肉、卵、サラダ油、醤油、塩、自家製の材料を使って量とバランスを適当に考えながら作ります。(木綿豆腐は量が多くなるので、我が家では入れません。)あくまでもゴーヤが主役です。まずはゴーヤを縦半分に切りスプーンで種とワタを取り薄切りにして塩水に浸してさっと湯がきます。フライパンに油を入れて豚肉を炒め、塩と豆板醤と甜面醤を入れて絡めます。湯がいたゴーヤの水気をよく切り、お酒と醤油で味付けてしてから、溶き卵を加え全体に混ざったところで、ゴマ油を少々たらして出来上がりです。

ゴーヤとシーチキンのサラダ

ゴーヤを薄くスライスしてシーチキンと混ぜるだけの簡単な一品です。材料は、ゴーヤ、シーチキン、玉ねぎ、飾りのトマト、マヨネーズとレモン汁であえ、塩・コショウで味を整えます。ゴーヤは茹でて使いますが、適量の塩でもんでおき、水洗いして使います。必ず、水気はしっかりと取り除いて下さい。

ビタミンCは熱に対して非常に弱く加熱すると壊れやすいのですが、ゴーヤのビタミンCは熱に強くて炒めてもあまり壊れません。最近では脂肪燃焼効果からダイエットと美容に良いと言われている食材です。今年の夏バテ対策はゴーヤをたくさん美味しく頂きましょう。
石垣島の景勝地
6月30日(木曜日)晴れ。
旅行最終日は、早めにチェックアウトを済ませて、午前中に竹富島の観光を終えて石垣港に戻る。昨日とは逆の方向(西回りコース)に石垣島をドライブ、観音崎灯台、唐人墓、御神崎灯台、川平湾公園を観光して、レンターカーを返却して、早めに石垣空港着いた。
石垣空港「16:45発」、沖縄経由で、関西空港「20:20着」

御神崎灯台

石垣島の夕日の人気スポットです。
御神崎灯台周りには芝生広場があり、見渡す限りコバルトブルーの海が続く絶景のスポットです。真っ白な灯台からは、真っ青な海と空は気分爽快です。灯台は、昭和58年(1983年)3月に景勝地である御神崎に建設され、春には野生のテッポウユリが咲き、南海の壮観な眺めに一層の彩を添えます。
[ 旅と散策2011年6月30日 御神崎灯台 ]

この岬の沖合では、昭和27年(1952年)12月8日、那覇から貨客を満載して石垣島へ帰る途中の八重山丸(40トン)が、折からの季節風のために遭難し、死者行方不明者35人を数える大惨事となりました。遭難の碑も建設され、灯台と共に沖に向かって航行の安全を見守っています。

平久保崎灯台

平久保崎灯台は石垣島の最北端の岬にあります。石垣市街から約1時間のドライブ。駐車場から小道を登っていくと、眼下に広がる大海原はまさに絶景です。さらに、小さな丘を上ると360度見渡すことができ、灯台の正面に大地離島という小さな島、その右手にサンゴ礁のリーフに囲まれたコバルトブルーの海が見えます。絶対に行っておきたい景勝地です。
[ 旅と散策2011年6月29日 平久保崎灯台 ]

川平湾公園

沖縄随一の景勝地と言っても過言じゃないかもしれません。石垣島に来たら是非訪れて欲しいスポットです。展望台からの景色はおすすめで、真っ白な砂の入り江に、緑の小島が点在する風景はポストカードやポスターでも見かける光景です。また潮の干満によって海の色も変わるそうです。船の底から海中を覗ける特殊なグラスボードに乗ってカラフルなサンゴ礁や熱帯魚が楽しめます。「30分大人:1000円」

[ 旅と散策2011年6月30日 石垣島の景勝地「川平湾」 ]

4泊5日、沖縄本島&離島めぐりの旅を無事終えて戻ってきました。台風の後で天気を心配していたのですが… 日が経つにつれて天気も良くなり、後半は青空も覗きはじめ、思い出に残る楽しい旅行となりました。
海あり山あり風光明媚な「石垣島」
立秋でも猛暑日
8月7日は立秋、暦の上では秋になります。全国各地で猛暑日を記録し局地的に集中豪雨が発生しています。そろそろ夏も折り返し地点です。「残暑お見舞い申し上げます。」

美しいサンゴ礁と八重山の自然

6月29日(水曜日)晴れ。
午前中、波照間島観光を終えて、午後3時石垣港から最北端に向けてドライブ(最北端まで約1時間)、途中「玉取崎展望台」に立ち寄る。展望台までの上り坂にはハイビスカスが咲き誇っています。眼下には島を緑取るサンゴ礁と太平洋、北西方面には東シナ海を望むことが出来ます。さらに、石垣島の最北端にある平久保崎灯台は、岬の高い丘に立っています。

灯台から見る海はコバルトブルーに輝き、上からでもはっきりとサンゴ礁が見えまさに絶景です。石垣島一周ドライブでは欠かせない人気スポットです。また琉球王朝時代から放牧場として使われた独特の地形は、海と山並みが織りなす、豊かな自然が今も残っている貴重な場所です。今夜のディナーは石垣牛の炭火焼肉でした。

[ 旅と散策2011年6月29日 石垣島の最北端ドライブ ]
石垣島から一番近い島「竹富島」
6月30日(木曜日)晴れ。沖縄離島めぐりも最終日、日が経つごとに天気がよくなってきた。午前中は竹富島観光を終えて、午後からは石垣島を観光して、夕方に石垣空港「16:45発」那覇空港を経由して、関西空港「20:20着」に帰る。

赤瓦の町並みを水牛車に揺られて

早朝、ホテルをチェックアウトして石垣港から高速艇で10分、竹富島へ。島の周囲は珊瑚焦に囲まれ、昔ながらの赤瓦の民家や石垣が残されています。竹富島の名物といえば水牛車観光です。オジィの三線に耳を傾け、解説を聞きながら集落をめぐります。「所要時間:30分」。石垣のブーゲンビリアの花が咲き乱れ、サンゴを敷き詰めた白砂道の町並みは沖縄の原風景を物語り、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。

[ 旅と散策2011年6月30日 竹富島 ]
日本最南端の島「波照間島」
南十字星が見える島

石垣島から高速船で1時間。東西へ約42km、周囲わずか14.8km、島民約600人の小さな島です。波照間島は人が住む地としては日本最南端の島であり、南十字星が見える島です。最果てのうるま(珊瑚礁)という意味から波照間島という名前が来ています。台風から島民を守るフクギの木が立ち並び、昔ながらの町並が自然に残っています。島最大の見所のニシ浜は、海の色がハテルマブルーと称される独特のグラデーションで美しく、一度この海の色を見てしまうと心奪われてしまいます。

注意)この海域は海が荒れることが多いので、高速船が揺れることは必至です。船の弱い方は酔い止めを必ず飲みましょう。また波照間島には最近宿が多く作られてきていますので、様々な宿から宿泊を選ぶことができます。ホテル的な宿は無く、民宿か素泊まり宿が中心です。

[ 旅と散策2011年6月29日 波照間島 ]
西表島ジャングルクルーズ
今日から8月、いよいよ夏本番です

6月28日(火曜日)曇り。
那覇空港AM10:50発⇒石垣空港AM11:50着、レンタカーを手続きして、石垣港離島ターミナルから西表島観光(仲間川・由布島コース)に出航。西表島は面積の90%以上が、熱帯、亜熱帯の原始林で覆われ、そのジャングルにはイリオモテヤマネコ、カンムリワシ、セマルハコガメなど世界的に珍しい動物や植物が 生息する天然記念物の宝庫となっていて、沖縄県内で唯一国立公園に指定されています。

西表島仲間川の日本最大規模のマングローブ林

西表島の大原港の桟橋に降り立つと、観光バスで仲間川マングローブを遊覧するツアーに参加しました。
遊覧船はゆっくりと仲間川の上流に向かってのぼり始める。若い女性が遊覧船を操縦しながら案内もしてくれます。仲間川は全長17.5kmの長さで西表島では、浦内川に次いで大きな川です。両岸に約300haにわたって広がるマングローブ林は、国内最大の規模を誇っています。

下流にはオヒルギ、メヒルギ、ヤエヤマヒルギなどからなるマングローブ林があり、仲間川天然保護区域となっています。遊覧所要時間は60〜70分で折返し運転されます。折返し地点では船を降りて、徒歩で「サキシマスオウ」を見に行く、日本最大で樹齢は約400年で樹高が約20m、板根の広がりは126屬發△觚事な樹です。

水牛車にゆられ「由布島」

由布島は周囲2.15km、海抜1.5m、島間は400mの砂地で遠浅の海を潮風を感じながらのんびりと沖縄民謡を聞きながら水牛車に揺られて約15分で渡ります。とてものどかな気分が味わえました。水牛は、もともと台湾から連れて来られたひとつがいが繁殖して現在に至ると云われていて、2匹の水牛の記念碑もあります。砂で出来たこの由布島は、全体が亜熱帯植物園になっています。

[ 旅と散策2011年6月28日 仲間川と由布島 ]

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