楽しい作陶は、ストレス解消
全国的に寒波到来、今週は寒い日が続いています。
26日(土)曇り。年末に作陶した信楽焼きの大皿が焼きあがっているかなあ?早速、窯元に電話した。「良い出来ですよ!」との返事。道路の積雪を尋ねると「雪は、大丈夫です」今朝の気温は1℃。

還暦記念の皿に感動!

午後、窯元に着き次第、出来上がった「お皿」を手に取り素晴らしい出来上がりにとても感激した。この大皿に食材を盛り付けると一段と映えるだろう? 還暦のパーティーが、今から楽しみです。そして使わない時は床の間に飾り皿として立て掛けるようにする。(お皿の大きさは、一辺が32cmの正方形)

今日の作陶は、現在食べている盛りそばの器がプラスチックの容器であり、以前テレビの放映で蕎麦屋で出されていた四角い陶器の皿がお洒落で気に入った。見た目とても美味しそうに思えたので、四角いお皿と決めていました。

走行中突然、イノシシが出現?

信楽町へ向かう途中、宇治田原町の国道307号線沿いにイノシシの毛皮が15頭以上も干してある「一瞬、驚いた!」毛皮の横に看板がありコメントが書かれていた。「畑荒して銃殺オス 80kg、宇治田原町の○○さんが捕獲」と記されていた。国道沿いのお店で、イノシシ肉の販売も行っている。 

また、国道沿いにあるラーメン店「新立麺館」は、昼頃通りかかると駐車場は満車。天然のイノシシを8時間じっくり煮込んで作る自慢のスープは、あっさりながらもコクのあるラーメンで一番の人気とのことです。当社のラーメン同好会の会長は、宇治田原町から通勤しているので、美味しいか聞いてみよう。[ 信楽焼きの作陶体験 ]
60歳万歳! 人生まだまだ捨てたもんじゃない
1月16日で60歳になりました。「60にして耳に順う」とあるように、他人の意見に反発を感じず、素直に耳を傾けられるようになる年齢に私もなりました。しかし、生まれ持った性格はそう簡単に変えられるわけでもないことを、自分自身が一番よく分かっています。きっと生き方、考え方、人格は、きっと一生変わらないように思います。


年齢を重ねるとともにどんどん 1年が早く過ぎて行くように感じるのは私だけでしょうか?身体もアチコチが悪くなり投薬も増えてきました。また社会や周囲の環境も変化し続け、保険業界も2008年は大きな変革期を迎えることになります。身体が動く間は、前向きに、楽しく仕事ができる 60歳代でありたいと願っています。

この前、平日の昼に駅前広場で同じ年齢のお客さまに偶然出会いました。 孫の子守りで買い物に来ているとのこと。「会社は?」と私が尋ねると、昨年12月に定年になり、しばらくの間は失業保険をもらいながら、再就職先を探しているとのことでした。公的年金の満額受給の年齢が引き上げられたことなどもあり、年金だけでは十分ではないとおっしゃっていました。

先月、私にも社会保険庁から年金請求書が届きました。65歳で年間約 220万円(60歳払い込み)の支給と計算されていました。私の年金は消えていなかったようで、未納や払い込みは記載どおり間違いがなかったことがなりよりです。近々、書類等を持って最寄りの社会保険事務所に行ってこようと思っています。

まだ60歳、年金生活は過去のこと
60歳と言っても、まだまだ十分働けるし、働く意欲がある人もたくさんいます。それに、老後の生活費は夫婦2人で最低でも月額 25万円は必要ですし、さらにゆとりのある老後生活(旅行や趣味も満喫)を送るためには、月額 40万円ぐらいが必要になってきます。そんなことを考えると、老後の生活資金を貯めるためにも、また健康維持のためにも、私はまだまだ働かなくてはいけません。私の定年は少し先送りになりそうです。

また、社員たちにも教えたいこと、教えなければならないことがたくさんあります。まだ楽はできそうにありません。 最近では、事務的な作業はほとんどしませんが、年齢や経験を生かして苦処理、突発的な問題の解決などが主な仕事となっています。 身体のこともあり、あまり無理はできませんが、毎日、こうして代理店の仕事ができることは、なんて幸せ者だと感じています。

いつまで働けるか分かりませんが、10年後は70歳。「70にして心の欲するところに従いて矩(のり)をこえず」という言葉があります。またその時に考えます。
大阪名物・新世界の串かつ 「だるま」
ソースの二度付けお断り!

1月6日(日)。テレビでお馴染みの赤井英和さんが紹介しているお店・串かつ「だるま」に行ってきました。地下鉄(恵比寿町駅下車)徒歩5分「通天閣店(通天閣店の下)」

当社の社員が年末に行ったそうですが、長い行列ができていたので別の店で食べたようです。私が行った時も既に外には30人近く並んでおり、約1時間待って入店すると、店内にも椅子があって8人待ち… 

店内は芸能人の写真やサイン色紙がところ狭く並んでおり、串かつの揚げる匂いが漂う。腕時計を見ると2時過ぎ、腹の虫が「グーグー」鳴っている。


やっと順番が回ってきた。カウンターに座ると目に入る張り紙「ソースの二度付けご遠慮下さい!」最初に生キャベツが運ばれてきて、一気に飲む生ビールは空きっ腹に応える。 

串かつの注文は、元祖串かつ、とんかつ、しいたけ、たこ、イカゲソ、レンコン、キス、しょうが、ほたてなどを20本近く食べた。食感は、最初はサクッ! そしてモチッ! これが串かつ「だるま」の味なんでしょうね。お腹一杯食べて4000円でおつりがある、とてもリーズナブルな値段で美味しかった。一度は行ってみたかった串カツのお店。「大満足!」

▲PAGE TOP

カレンダー
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< January 2008 >>
にほんブログ村 旅行ブログ 旅日記・旅の思い出へ

最近のエントリー
カテゴリー
スポンサー・サイト
ブログ内を検索


過去のエントリー
LINKS
PROFILE
モバイル
OTHERS