蕎麦打ちの道具を揃える
蕎麦を打つと聞くと、難しいイメージを想像しますが、習えば誰にでも簡単に打てます。私もはじめて蕎麦打ちに挑戦した時、そこそこ食べれる蕎麦が打てました。蕎麦は道具と材料さえあれば何時・何処でも打つことができます。そして、蕎麦打ちの醍醐味は、何といっても自分で打った蕎麦が食べれることです。「最高じゃないですか?」また、蕎麦を打つことで額に汗してカロリーも消耗しダイエット効果が大きい。打ち上げた蕎麦を茹でて氷水で締める。もり蕎麦と冷えたビールは格別です。「自分で打った蕎麦が一番美味しい 」

自宅で出来る蕎麦打ち道具一式

○こね鉢、(外径420mm 材質:ABS樹脂・黒内朱)○麺台(のし板)、750×750×20mm(桐製)
○麺棒、径30×750mm(2本)
○小間板(こまいた)、250×330mm
(蕎麦を包丁で切るとき、太さを決める定規の役割を果たす道具。)
○まな板、300×450mm(蕎麦切り専用のまな板)
○蕎麦切り包丁、刃の長さ330mm(ステンレス製)幅130mm 重さ900g(大きくて重たい、かっぱ橋つば屋の店主おすすめの蕎麦切り包丁)
○デジタル料理はかりとステンレスボール、(蕎麦粉と水の計量に使用)
○ふるい、(蕎麦粉や小麦粉をこす、残った打ち粉をこすときに使用。)
○打ち粉用ブラシ、(のし板の打ち粉をかき集めるときに使用)
○切った麺の入れ物(プラスチック容器)生船(なまふね)の代用です。
○桶、薬味セット、蕎麦皿(蕎麦の盛り付けと蕎麦湯)

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